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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/02(火) 12:50:51.26 ID:CAP_USER9.net

    10/2(火) 12:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000076-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     歌手の浜崎あゆみが2日、40歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムに「これからも攻めの姿勢で」と決意をつづった。

     浜崎は「お祝いの言葉、たくさんたくさん本当にありがとうございました!」とファンからの祝福に感謝。「これからも攻めの姿勢で散らかしながら進んで行きます」と意気込みを示した。また、1日に54歳の誕生日を迎えたエイベックス創業者の松浦勝人代表取締役会長CEOの誕生日に向け、ハッシュタグで「マサお誕生日おめでとう」「*まで誕生日繋がってくんだね」とメッセージを送った。

     この投稿には1時間で1万6000以上の「いいね」が集まり、ネット上には「生まれてきてくれてありがとう、おめでとう」「あゆにとって素敵な1年になりますように」「これからも大好きです」など祝福の声が多く寄せられている。


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/02(火) 12:02:25.04 ID:CAP_USER9.net

    10/2(火) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000242-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    本格派女優を目指す堺小春(カメラ・関口 俊明)

     タレントの堺正章(72)、岡田美里(57)元夫妻の次女で女優の堺小春(24)が6日に開幕する舞台「金魚鉢のなかの少女」(東京・赤坂レッドシアター、14日まで)で舞台初主演する。オーディションで大役を射止めた小春はこのほど取材に応じ「感極まってしまいました。父も母も喜んでくれて、見に来るって言ってます」。父・正章も「ここからがスタート」と成長を見守っている。

     「金魚鉢―」はカナダの劇作家モーリス・パニッチによる戯曲。1962年キューバ危機に世界が直面する中、カナダの片田舎の町で両親の不仲に悩む10歳の少女を中心に描く。自身も01年6月、7歳の時に両親の離婚を経験した。

     「自分と重なる部分がすごいあって興味をひかれました。両親の離婚って、体験した人にしか味わったことのない感覚があると思う。私は離婚してもどちらかを嫌いになることは全くなくて、そこが主人公に似ていたんです。私の話だと思った」と笑顔で振り返る。

     離婚後は母と暮らしたが、父の家に一人で泊まりに行くなど良好な関係を築いてきた。今も多い時は月1ペースで食事する。出演が決まった際も、すぐに報告した。

     「主演と言ったら『ゲーッ!』って急に焦り始めて。会う度に『今は何をやってるの?』『稽古はいつから?』とか聞いてきます。『本番を楽しめるよう、今は苦しみなさい』とはすごく言われますね」と照れながら明かした。

     舞台出演は15年の「転校生」以来。「転校生」の時に父から「堺」の芸名を継いだ。正章は「これで役割が終わったってぐらいうれしかった。ジーンとしました」と語り、TBS系「時間ですよ」で共演し、先月15日に亡くなった樹木希林さんの名を挙げ「いい縁を持つことが大事。例えば自分も樹木希林という人間と知り合って、ドラマでの自分の役割を完成できたから」とアドバイスした。

     07年にNHK「夏雲あがれ」で共演したことがある。小春は「(共演は)女優としてちゃんとできるようになったら。人生でもう一度くらいはあってもいいかな」。正章は「彼女の作品に呼んでもらえるぐらいに成長してくれるとうれしい」と目を細めていた。

     ◆堺 小春(さかい・こはる)本名・栗原小春。1994年3月10日、東京都生まれ。24歳。05年にミュージカル「アニー」で舞台デビュー。15年の「転校生」で本格的に芸能活動を開始。今年4月期のフジテレビ系「いつまでも白い羽根」などに出演。164センチ。


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    1 胸のときめき ★ :2018/09/29(土) 20:46:44.69 ID:CAP_USER9.net

    「カワイイけど好きじゃない」「あざとい」「腹黒い」「近くにいて欲しくない」

    吉岡里帆さん(25)の同性からの評価を集めていくと、毎回必ずこのような声が聞こえてきます。

    かくいう筆者も吉岡里帆さんは凄くカワイイと思うけど、友達として近くにいてほしくないタイプかも。それくらい彼女の放つ雰囲気には、女性としての可愛さとしたたかさが臭っています。

    不遇の時代が長かったことで有名な吉岡さんですが、最近はその美貌をいっきに開花。立て続けにドラマの主演に抜擢されています。
    しかし主演となったドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」も「きみが心に棲みついた」も、原作は人気だったのに視聴率はふるわず。
    テーマや役柄に癖があったというのも理由の1つですが、女優としては次の壁にぶつかっているのかもしれません。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1668550/ 09/29(土) 14:09:47.07


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