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    2017年12月



    1 きゅう ★ :2017/12/28(木) 21:43:25.16 ID:CAP_USER9.net

    26日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に将棋棋士の「ひふみん」こと加藤一二三九段が出演。明石家さんまとトークを繰り広げた。

     加藤九段は、「今年ショックだった出来事」というお題で、将棋ファンから「将棋の現役を引退したのだが、ファンから弱くなったから引退したといわれたこと」を挙げる。

     いつもの調子で「弱かったのではなく、引退という制度に引っかかって引退するんです。力は落ちてなくても、引退制度があるから引退する」と発言。

     さんまから「どういう制度なんですか?」と聞かれると、「名人から40年掛けてクラスが下がってきた。5年で下がったわけではない」「そこで負けたんですよ、仮に本当だったとしても、面と向かって『弱くなったから引退した』なんていう必要、なかなかないと思いますよ」とまくし立てる。

     この様子を聞いたさんまは、明らかにイラつきを見せ、「ワンワン」と吠えてみたり、「はいってこーへん」と愚痴る。さらに、さんまが「四段(C2クラスのこと)に下がってきたってことは、弱くなったことでしょ?」とツッコむと、加藤九段は「ノンノン」と反論。

     それでも論理を理解できないさんまは、「弱くなってやめたという質問は合ってますよね?」と聞くと、加藤九段は「ぜんぜん違う」と譲らない。

     そしてさらに、加藤九段が意見を述べようとすると、さんまは「やーめた」と棒を叩きつける。ここで慌てた古坂大魔王と友近が、「実力が下がったわけじゃないからね」「力は下がってないけど、負け数は込んでくる」と必*フォロー。

     さんまは「負け数多くなるってことは、弱くなったってこと…」と苦笑いすると、古坂大魔王が「そうなんですけど、そこは認めたくないって感じで」と再度フォロー。千鳥の大悟が「この話はどっちかが大人にならないと」と説得し、CMへと入った。

     何とか場は収まったが、温厚なさんまが珍しく怒ったような素振りを見せただけに、視聴者は騒然。加藤九段の「負けが多くなっても弱くなっていない」という論理が一般人には理解不能だっただけに、「ひふみん、わけわからない」「ひふみんはさんまの番組には無理なのでは」という声があがった。

     一方、将棋ファンからは、加藤九段が極度の負けず嫌いであることや、喋り始めたら止まらないことは周知の事実だっただけに、「想定内の展開」「いつかこうなると思ってた」などの声が出た。

     「加藤九段は将棋界きっての負けず嫌いで、引退となった対局も投了前にタクシーを呼び、将棋会館に到着すると、あっさり投げたうえ感想戦もせずに帰ってしまったほど。

     また、ニコニコ生放送などの将棋解説では、延々と自分の歴史を語り、番組の進行を無視して喋り続けることは多々ある。

     優しいおじいちゃんのようなキャラでテレビに出ていますが、実はいろいろな意味で常人離れした怪物です。

     さんまのように進行をキッチリしたい司会者にとっては、鬱陶しく感じてしまうでしょう。もう、さんまの番組に加藤九段が出演することはないかもしれません」(芸能関係者)

     お笑い界のトップも、将棋界のレジェンドを扱うのは難しかったということか。

    http://wjn.jp/article/detail/2227259/

    (出典 images.wjn.jp)

    前スレ(★1が立った日時:2017/12/28(木) 14:56:22.70)
    【芸能】明石家さんまをイライラさせたひふみん 将棋ファンから「ああやっぱり」の声も
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514440582/


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/28(木) 06:49:12.50 ID:CAP_USER9.net

    あの改名タレントは今?(1)新加勢大周はジム経営者へ華麗なる転身!
    2017年12月28日 05:59
    http://www.asagei.com/excerpt/95346

    (出典 www.asagei.com)


     バラエティー番組の企画としても取り上げられることの多い、テレビタレントたちの改名。
    最近では、女優の能年玲奈が所属事務所を退所後、“のん”に改名しCDデビューし、朝ドラ女優のイメージを覆したことが記憶に新しい。
    改名した芸能人のその後の人生を追ってみた。

     90年代、俳優の加勢大周が事務所を独立した後で、「新加勢大周」として華々しいデビューを飾ったのは、タレントの坂本一生だ。
    「加勢大周」という芸名の所有権を巡って加勢側と「新加勢」坂本側が裁判となり、結果、現在の「坂本」に改名。
    そんな彼は現在、自身の筋肉を生かした仕事をしているという。さっそく本人を直撃した。

    「もともと通っていたジムの会員さんに、マシンの使い方や基本フォームを教えていたら、すごく感謝されまして。
    『たくさんの人を幸せにする仕事はジム経営だ!』と思い立ち、11月25日、生まれ育った千葉県八千代市にSISパーソナルジムを『ふるさと開業』しました。
    僕自身、運営会社の社長ですが、トレーナーとしても活動していきます。会員さまには、芸能活動の中で知り合った海外の肉体派トップスターから教わった日本にはないトレーニング手法を伝授しますよ!」

     デビュー直後は、加勢大周ファンからのバッシングに悩んだ時期もあったそうだが、そのストレスを筋トレにぶつけ、乗り切ったという坂本。
    改名騒動で培ったメンタルの強さは、経営者に向いているのかもしれない。

    (佐藤ちひろ)


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    1 47の素敵な :2017/12/31(日) 19:01:09.52 .net

    俺が知ってるのは5人

    倉木麻衣(35)
    新垣結衣(29)
    道重さゆみ(28)
    miwa(27)
    白石麻衣(25)


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    1 Egg ★ :2017/12/29(金) 08:37:44.57 ID:CAP_USER9.net

    かつて体罰が容認されていた時代もあったが、今ではそれは許されない。もちろん、体罰が子供の心に深い傷を与える可能性がある以上、それを軽々しく肯定することはできない。 しかしそれでも、「体罰=絶対悪」ではないはずだと俳優の梅沢富美男は指摘する。

    「非常に難しい問題だけど、すべてを体罰として禁止してしまえば、マニュアル通りにしか動けない人間ばかりになります。“殴られるかも”という思いがあるから子供たちは頭を使って考えるようになり、“生きる知恵”が育まれるわけだから。体罰を辞さなかったうちの親父は『学校では1+1=2になるけど、世の中に出たら1+1が3や4になる。だから社会勉強をしろ』と教えてくれました。学校で教わった四角四面のきれい事は社会に出たら通用しない場合もあるんです」

     今の世の中を見回すと、「マニュアル人間」ばかりだと梅沢は嘆く。

    「ぼくが差し入れを買いにマネジャーと2人でハンバーガー屋に行き、ハンバーガー40個とコーラ40杯注文したら、店員から『店内でお召し上がりですか?』と聞かれて、思わず『バカヤロー! そんなはずないだろ』って怒鳴ったよ。

     1人でコンビニに行って酒を買ったら、店員から『年齢確認をお願いします』とレジのスクリーンを指差されたので、『一体いくつに見えるんだ。コノヤロー!』と腹が立ったこともある。臨機応変に発想することができない連中ばかりで嫌になるよ」

     体罰を悪とする風向きが強まるとともに、ドラマ『金八先生』からも子供に手を上げるシーンが消えていった。武田鉄矢は、今の子供たちに拳をもって指導することは難しいと指摘する。

    「現代の子供たちは、体罰を理解する体力も知識もないと思います。今はとにかく痛みを避ける『無痛社会』。演技の最中にポンと頭を叩かれただけで、『親からも叩かれたことはない!』とパニックになる若い俳優も多い。しかし、人生から痛みを一切排除してしまうと、非常につまずきに弱い人間になってしまいます。もちろん、それを愛のない体罰の言い訳にしてはならないのですが…」

    つづく

    12/29(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00000002-pseven-soci


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/28(木) 06:49:12.50 ID:CAP_USER9.net

    あの改名タレントは今?(1)新加勢大周はジム経営者へ華麗なる転身!
    2017年12月28日 05:59
    http://www.asagei.com/excerpt/95346

    (出典 www.asagei.com)


     バラエティー番組の企画としても取り上げられることの多い、テレビタレントたちの改名。
    最近では、女優の能年玲奈が所属事務所を退所後、“のん”に改名しCDデビューし、朝ドラ女優のイメージを覆したことが記憶に新しい。
    改名した芸能人のその後の人生を追ってみた。

     90年代、俳優の加勢大周が事務所を独立した後で、「新加勢大周」として華々しいデビューを飾ったのは、タレントの坂本一生だ。
    「加勢大周」という芸名の所有権を巡って加勢側と「新加勢」坂本側が裁判となり、結果、現在の「坂本」に改名。
    そんな彼は現在、自身の筋肉を生かした仕事をしているという。さっそく本人を直撃した。

    「もともと通っていたジムの会員さんに、マシンの使い方や基本フォームを教えていたら、すごく感謝されまして。
    『たくさんの人を幸せにする仕事はジム経営だ!』と思い立ち、11月25日、生まれ育った千葉県八千代市にSISパーソナルジムを『ふるさと開業』しました。
    僕自身、運営会社の社長ですが、トレーナーとしても活動していきます。会員さまには、芸能活動の中で知り合った海外の肉体派トップスターから教わった日本にはないトレーニング手法を伝授しますよ!」

     デビュー直後は、加勢大周ファンからのバッシングに悩んだ時期もあったそうだが、そのストレスを筋トレにぶつけ、乗り切ったという坂本。
    改名騒動で培ったメンタルの強さは、経営者に向いているのかもしれない。

    (佐藤ちひろ)


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