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    カテゴリ: ニコニコニュース注目まとめ


    松野博一文科相=森田剛史撮影
    毎日新聞

     安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画を巡り、内閣府が文部科学省に早期開学を促したとされる文書について、松野博一文科相は9日、文書が存在するか再調査することを明らかにした。松野氏は閣議後の記者会見で「追加調査すべきだという国民の声を総合的に判断した」と述べた。

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    アサ芸プラス
    アサ芸プラス

     主演を務めたドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)が今秋「地味にスゴイ!DX校閲ガール・河野悦子」として復活することになった石原さとみ。

     デビュー15周年を迎え、女優として着実にキャリアを重ねている彼女。「女性の“なりたい顔”ナンバーワン」を獲得し、順風満帆の芸能活動を送っている石原だが、なにやら“不穏な指摘”が聞こえてきた。

    「彼女が現在出演している車のCMについて『ちょっとヤバいんじゃないの』という声が出ているんですよ」と、語るのは大手広告代理店関係者。

     乗車する石原が乗り心地の良さを語る同CM。いったい何がヤバいのだろうか? 代理店関係者が続ける。

    「『加速ビューン篇』では『ビューン』と言いながら右手をまっすぐ上げるのですが、その動作が『ナチス式敬礼』と完全に一緒なんです。2度目の『ビューン』では、眉をひそめて、中空を見つめ、ヒトラーみたいにも見える表情になるんです。もちろん、他意は無いはずなんですが『ナチスに敏感なヨーロッパだと確実にボツになる』と、イギリス人の同僚も言ってましたね」

     石原さとみに寄せられた「ナチスを連想させる」との声。海外との常識の隔たりによるものとはいえ、この「不穏な指摘」は、今後、議論を呼ぶかもしれない。

    (白川健一)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    キャリコネ

    30代の男性が無職だと、世間の風当たりは強い。女性の場合「家事手伝い」などといって誤魔化す場合もあるが、男性は卒業したらすぐに就職し、一生働くものだという概念はまだまだ揺るぎない。そんな世の中に息苦しさ感じている人もいるだろう。(文:okei)

    5月末、はてな匿名ブログに「30代童貞無職でも優しくされたい!」という記事が投稿され話題になっていた。仕事もなければ女性と交際経験もない場合、さらに世間は冷たくなると投稿者は感じているようだ。孤独感を募らせて、こう訴えている。

    「ネットであれこれ議論されてるけど、結局どの思想や集団の旗の下に行けば30代で童貞で無職の俺は世の中に優しくしてもらえるの?」

    「誰か俺に、俺たちに優しくしてくれ。ケアしてくれ」

    「優しくしてくれるなら、どの思想でもいい」とも取れて、何を言っているのかな?という感じだが、投稿者は居心地のいい場所や考え方が見つからず苦しんでいる。その文章から、彼は日常的に2ちゃんねるやツイッターを長時間利用し、フェミニスト(男女平等主義)やジェンダー論を説く人たちに噛みつくタイプの人物であることがうかがえる。

    それも確固たる信念があるわけではない。自分を「弱者男性」と位置づけて、そうした男性同士でゆるくつながりつつ、男性社会へもフェミニストへも反発してクダを巻いている、というような意味のことを書いていた。

    「でも他に行き場がないんだよ」と孤独と絶望を訴える男性は、「俺は板挟みにある」とした上で、

    「右からは、現実の男性社会が俺じゃあ抱えられないほどの男性性を備えろと要求してくる。左からは、フェミニストたちが俺が持っておきたい程度の男性性も捨てろと要求してくる」

    と思い詰めている。おそらく、男なら働いて結婚して妻子を養うのが当たり前と言われ、一方であなたの男性的な部分がダメと責められる、と葛藤しているのだ。

    投稿者は、どちらからも逃れる道は見当たらず、誰も優しくしてくれないことを拗ね、

    「それがみっともないしクズだって言うなら、その通りだよ。でももし同情してくれるなら、誰か俺に、俺たちに優しくしてくれ。ケアしてくれ」

    と長文を締めくくった。「俺たち」と言うからには、同じように悩める男性がたくさんいるという認識なのだろう。

    多様な価値観の中、「男性の生き方」に苦しむ人たち

    決して気持ちのいい文章ではないのだが、反響は意外と大きく、はてなブックマークは540以上ついている。

    「まず働け」
    「そういう増田さん(投稿者)は誰かに優しくしたの? もしくは老若男女問わずに優しくできるの?」
    「全部してもらう側の発想だから不幸になっていくんだろうな」

    という冷たい批判や突き放すコメントがある一方、意外にも励ましや心配の声のほうが多かった。投稿者に共感とまではいかなくても、その苦しみの意味が分かる人が多かったのだろう。

    「マジレスすると『30代・童貞・無職・男性』という属性にアイデンティティを求めないことだ。確かに社会は属性で動くことも多々あるが、自意識までそれに引きずられて惨めになる必要はない」

    という声が人気コメント1位になっていた。確かに、投稿者は外側からつけられるレッテルや他人の思想にばかり囚われている。気にしすぎといえばそれまでだが、何を自分の軸にすればいいか分からない状態で、とにかく気の毒になるほど弱り切っていた。

    終身雇用が崩れ、雇用が不安定になったいま、旧来のようにガムシャラに働けば妻子を養えるという時代ではない。女性の活躍が叫ばれ、男性も家事・育児参加を求められ、価値観は多様化している。そんな中、旧来型の価値観との狭間で苦しむ男性が少なくないということだ。しかし、何が一番の考え方だなどと他人が決めることではない。変化の激しい時代、大人になったら誰でも、自分なりの価値観を再構築する必要があるのだろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    職員ら男性5人が被ばくした日本原子力研究開発機構の大洗研究開発センター燃料研究棟=茨城県大洗町で2017年6月7日、本社ヘリから西本勝撮影
    毎日新聞

     日本原子力研究開発機構大洗研究開発センター(茨城県)の被ばく事故で、原子力機構は9日、放医研(千葉市)で被ばくした作業員5人の肺の放射性物質を再測定した結果、プルトニウムが検出されなかったと発表した。体の表面に付着した放射性物質を誤検出し、内部被ばく量を大幅に過大評価していた可能性があるという。

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    体長70センチほどのブラックバスをさばく生徒=大津市の滋賀短大付属高校で2017年6月8日、小西雄介撮影
    毎日新聞

     琵琶湖の外来魚ブラックバスを有効に活用しようと、大津市の滋賀短大付属高校で8日、郷土料理などを研究する人間総合科の3年生8人がムニエルや空揚げの調理法を習う授業があった。講師として招かれた漁業組合員の中村清作さん(31)は「みんなが食べてくれるとブラックバスが減っていくかもしれない」と話した。

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