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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/02(火) 12:02:25.04 ID:CAP_USER9.net

    10/2(火) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000242-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    本格派女優を目指す堺小春(カメラ・関口 俊明)

     タレントの堺正章(72)、岡田美里(57)元夫妻の次女で女優の堺小春(24)が6日に開幕する舞台「金魚鉢のなかの少女」(東京・赤坂レッドシアター、14日まで)で舞台初主演する。オーディションで大役を射止めた小春はこのほど取材に応じ「感極まってしまいました。父も母も喜んでくれて、見に来るって言ってます」。父・正章も「ここからがスタート」と成長を見守っている。

     「金魚鉢―」はカナダの劇作家モーリス・パニッチによる戯曲。1962年キューバ危機に世界が直面する中、カナダの片田舎の町で両親の不仲に悩む10歳の少女を中心に描く。自身も01年6月、7歳の時に両親の離婚を経験した。

     「自分と重なる部分がすごいあって興味をひかれました。両親の離婚って、体験した人にしか味わったことのない感覚があると思う。私は離婚してもどちらかを嫌いになることは全くなくて、そこが主人公に似ていたんです。私の話だと思った」と笑顔で振り返る。

     離婚後は母と暮らしたが、父の家に一人で泊まりに行くなど良好な関係を築いてきた。今も多い時は月1ペースで食事する。出演が決まった際も、すぐに報告した。

     「主演と言ったら『ゲーッ!』って急に焦り始めて。会う度に『今は何をやってるの?』『稽古はいつから?』とか聞いてきます。『本番を楽しめるよう、今は苦しみなさい』とはすごく言われますね」と照れながら明かした。

     舞台出演は15年の「転校生」以来。「転校生」の時に父から「堺」の芸名を継いだ。正章は「これで役割が終わったってぐらいうれしかった。ジーンとしました」と語り、TBS系「時間ですよ」で共演し、先月15日に亡くなった樹木希林さんの名を挙げ「いい縁を持つことが大事。例えば自分も樹木希林という人間と知り合って、ドラマでの自分の役割を完成できたから」とアドバイスした。

     07年にNHK「夏雲あがれ」で共演したことがある。小春は「(共演は)女優としてちゃんとできるようになったら。人生でもう一度くらいはあってもいいかな」。正章は「彼女の作品に呼んでもらえるぐらいに成長してくれるとうれしい」と目を細めていた。

     ◆堺 小春(さかい・こはる)本名・栗原小春。1994年3月10日、東京都生まれ。24歳。05年にミュージカル「アニー」で舞台デビュー。15年の「転校生」で本格的に芸能活動を開始。今年4月期のフジテレビ系「いつまでも白い羽根」などに出演。164センチ。


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    1 胸のときめき ★ :2018/09/29(土) 20:46:44.69 ID:CAP_USER9.net

    「カワイイけど好きじゃない」「あざとい」「腹黒い」「近くにいて欲しくない」

    吉岡里帆さん(25)の同性からの評価を集めていくと、毎回必ずこのような声が聞こえてきます。

    かくいう筆者も吉岡里帆さんは凄くカワイイと思うけど、友達として近くにいてほしくないタイプかも。それくらい彼女の放つ雰囲気には、女性としての可愛さとしたたかさが臭っています。

    不遇の時代が長かったことで有名な吉岡さんですが、最近はその美貌をいっきに開花。立て続けにドラマの主演に抜擢されています。
    しかし主演となったドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」も「きみが心に棲みついた」も、原作は人気だったのに視聴率はふるわず。
    テーマや役柄に癖があったというのも理由の1つですが、女優としては次の壁にぶつかっているのかもしれません。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1668550/ 09/29(土) 14:09:47.07


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/09/30(日) 18:39:52.31 ID:CAP_USER9.net

    2018年9月30日18時15分
    https://asajo.jp/excerpt/59572

    (出典 asajo.jp)


     歌手で俳優の福山雅治が「福山雅治と荘口彰久の『地底人ラジオ』」(渋谷のラジオ)の収録シーンを写した写真を9月26日のインスタグラムで公開し、話題になっている。

     今回の収録場所は福山によると「都内某一流サロン」。写真は録音装置を手に、仰向けになって洗髪を受けている福山を捉えている。

    「まず福山の顔の若々しさが話題になりました。まるで少年のような血色のよい肌でとても若く見え、とても49歳には思えませんね。ファンにとっては“お宝ショット”認定ものでしょう」(芸能ライター)

     ところが一部のファンからは別のことが指摘されている。なんでも「髪の生え際が不安」なのだという。

     写真を見ると、たしかに福山の生え際はうっすらとしている。どうやら髪の毛というより産毛に近い細い毛が生えているようだ。

    「しっかりした髪の毛ではなく細い毛ということは、薄毛が進行しているのではないかとファンは心配しているんです。確かに額も広く見え、生え際が後退しているようにも感じられますね。ただ、髪の毛が水に濡れると薄く見えるもの。心配は無用でしょう」(女性誌記者)

     いつまでも若々しさをキープしてほしいものだ。


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 01:34:32.80 ID:CAP_USER9.net

    近年、女優が脱がなくなったとよく言われるが、実はそんなことはない。グラビアアイドルをはじめ、女優たちは結構映画で*いる。

    9月22日に公開された映画『純平、考え直せ』では、柳ゆり菜がヌードを披露。同作は主演の野村周平が歌舞伎町のチンピラ役、柳がヒロインのOL役で出演している。

    「以前、柳はNHK朝ドラ『マッサン』でワインのポスターの半裸モデルを務めて話題になりました。
    そして今回の映画では、野村との濡れ場が2回、*シーンが1回あり、柳の美乳ぶりがファンの間で評判になっています。
    余談ですが、一部では野村のお尻がきれいという声も出ています」(芸能ライター)

    昨年10月に公開された映画『あゝ荒野』では、石原さとみ似のFカップグラドル・今野杏南がヌードを披露している。
    柳も今野もバリバリの大人気グラドルだったこともあり、ファンは「全盛期で*くれるのはありがたい!」と歓喜の声を上げていた。

    片山萌美はすでにグラビア、写真集で裸体を見せていたが、今年2月公開の映画『富美子の足』で激しい濡れ場を裸で演じている。

    「もともと女優志望で、まずは手っ取り早く顔と名前を売るために、グラビア活動をする女性タレントは珍しくない。
    今大人気の女優・吉岡里帆も駆け出し時は豊満な胸を露出してグラビア活動をしていましたからね」(同・ライター)


    彼女たちこそ女優の鑑!
    グラビア出身ではない女優も意外と数多く*いる。
    星野真里は05年公開の映画『さよならみどりちゃん』で、吉高由里子は08年公開の映画『蛇にピアス』で、ヌードの濡れ場に挑戦。

    14年公開の映画『愛の渦』では門脇麦、同年公開の映画『TOKYO TRIBE』では清野菜名が*おり、
    清野はその後、NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロインの親友役を務めて知名度を上げた。

    「昨年公開の映画『海辺の生と死』では満島ひかり、今年公開の映画『リバーズ・エッジ』では二階堂ふみがヌードシーンを披露していますね。
    トップ女優でも、脱ぐことにためらいのない人は割と多いですよ」(同)

    彼女たちこそ、まさに真の女優と言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1530298/
    2018.09.30 11:00 まいじつ

    前スレ                     2018/09/30(日) 11:54
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538276072/


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    1 アルテミス@ ★ :2018/10/01(月) 18:33:23.29 ID:CAP_USER9.net

     菅原文太、松方弘樹、渡瀬恒彦と昭和の名優たちがこの数年の間に相次いで世を去るなか、彼ら“銀幕スター”と様々な作品で共演してきた梅宮辰夫(80)も映画やテレビの舞台から距離を置き始めている。

    『不良番長』や『仁義なき戦い』シリーズを筆頭に、戦後の日本映画を牽引してきた梅宮だが、2011年の『明日泣く』を最後にスクリーンから離れ、今年5月のバラエティ番組以来、テレビ出演もない。近況について、芸能関係者が語る。

    「東京から完全に撤退してしまったんです。3億円ともいわれた都内の自宅を5月に売却し、奧さんのクラウディアさんと一緒に、神奈川県内の海沿いの温泉地にある別荘に生活拠点を移しています。たまに娘のアンナさんも来るみたいですね。30年以上住んだ自宅を手放すことについては、“無駄に大きな荷物を持っていても仕方ない”と話していました。腰痛が悪化して長い距離を歩くのは辛く、最近は歩行補助器に頼ることも多いと聞きました」

     2016年7月に十二指腸がんを患い、患部に加え胆嚢と膵臓、胃の一部を切除したことを告白。12時間に及ぶ手術で、術後は体重が10キロ以上も落ちたというが、それ以降は残りの人生を見つめ直す時間になったという。親交のある映画関係者が語る。

    「戦友ともいえる俳優仲間が次々に亡くなっていくなかで、最近の梅宮さんには“引退”の二文字が頭にちらついていたようです。“芸能界に未練はない”と話していました。自宅を手放したのと芸能活動がなくなったのが同じタイミングだったのも気になります」

     親友の松方が亡くなった時をはじめ昭和の名優が亡くなるたびに、梅宮はコメントを求められてきたが、近年は「俺自身がもう長くない」と口にしていた。

    〈僕が*だ時に誰が取材を受けるのかと考えるとね。同時代を生きて、僕について語れる人はもういない。(中略)これだけ周りが次々に逝ってしまうと、むしろ僕だけが長生きしすぎているんじゃないかと思う〉(『新潮45』2017年6月号)

     梅宮の近況について、所属事務所はこう話した。

    「東京の自宅売却は事実です。もともと海の見える場所で過ごしたいという希望を持っていましたからね。仕事や引退については本人が決めることですが、この年になって、無理してテレビに出演する必要もないでしょう。いまは夫婦で静かに暮らしています」

     銀幕やテレビで“辰兄”の姿は、もう見られないのか──。

    ※週刊ポスト2018年10月12・19日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00000016-pseven-ent


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